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    <title>ホームページ制作　リブラ・スタッフ</title>
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    <updated>2010-04-13T00:19:14Z</updated>
    
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    <title>ヤフーカテゴリー登録サイトの見分け方</title>
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    <published>2010-03-28T01:33:45Z</published>
    <updated>2010-04-13T00:19:14Z</updated>

    <summary>Yahooで検索した時に、 検索結果画面にはヤフーカテゴリー登録サイトと一目でわ...</summary>
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        <category term="ホームページの活用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>Yahooで検索した時に、<br />
検索結果画面にはヤフーカテゴリー登録サイトと一目でわかる<br />
フォルダーマークが表示されます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ヤフーカテゴリー登録サイトかどうか、<br />
検索結果を見た瞬間にわかると便利ですので、設定方法をお伝えします。</p>

<p>1．Yahoo!JAPANで、何かキーワード検索をする</p>

<p>2．検索結果画面の上と下にある、水色の＜検索＞ボタンの右横の<br />
　「検索設定」をクリック</p>

<p>3．「Yahoo!カテゴリリンク情報表示」という項目がありますのでそこにチェックを入れます。</p>

<p>4．画面の右下隅の「設定を保存」ボタンをクリック</p>

<p>以上です。</p>]]>
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    <title>緊急事態で探しているホームページの場合は・・・</title>
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    <published>2010-03-18T01:32:49Z</published>
    <updated>2010-03-18T04:51:33Z</updated>

    <summary>我が家のトイレが水漏れ。 ポタポタ漏れているわけではないのですが、水の流れている...</summary>
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        <category term="ホームページユーザー視点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>我が家のトイレが水漏れ。<br />
ポタポタ漏れているわけではないのですが、水の流れている時間がやたらと長い。</p>]]>
        <![CDATA[<p>水を溜めているタンクの蓋をあけてみると<br />
タンク内の蛇腹のホースに亀裂が入っているのを発見し<br />
取り急ぎビニールテープで応急処置。</p>

<p>そして、急いでインターネットで近くの水漏れ修理業者さんを検索。</p>

<p>近くの業者さんならばすぐに来てくれるはずなので<br />
''地域をキーワードに''入れることは必須です。</p>

<p>検索結果画面の説明文で''近そうな業者さん''を探す。</p>

<p>「東京/ 横浜/ 大阪/ 名古屋/ 札幌/ 神戸/ 京都/ 福岡/・・・・」<br />
のように全国を対象にしている企業さんは<br />
いつ来てもらえるかわからないし、機械的に扱われそう・・・という印象を持ち<br />
なんとなくパス！（かなり個人的なジャッジです）</p>

<p>次回、故障したときにもお願いしたいのでできれば近くの業者さんに。</p>

<p>検索結果画面の説明文から<br />
近そうなところを上から順番に見る。</p>

<p>ホームページの中では、<br />
まず、怪しい業者さんではないか？<br />
そして、→会社概要のページ→''住所を見る。''</p>

<p>すごく近い業者さんを発見！<br />
水漏れについて、原因や対応方法など詳細が載っているので信頼できそう。<br />
料金表を見る→これくらいかな？と想像した料金と大きな差が無い。</p>

<p>念のため、もう１つ他のサイトを見て、料金を比較。<br />
大差なし。</p>

<p>実際、状況を見てもらわないと、正確な料金はわからないし<br />
見てもらってから、実際にいくらかかるか聞いて<br />
目玉が飛び出る金額ならばお断りすればいいわけです。</p>

<p>''近くの業者さんであることと、信頼できそうかがわかればOK。''</p>

<p>よし、この業者さんに決定！！<br />
と、電話をして数時間後に修理に来てもらいました。</p>

<p>緊急時って、ここでOKというサイトを見つけたら<br />
''他はどうかなんて、見比べている余裕が無いですね。''<br />
検索結果２ページ目は見ませんでした。</p>

<p>検索結果の上位５社の中で決めてしまい、<br />
''緊急用サービスのホームページはSEO対策が重要''だと実感しました。</p>

<p>１ページ目に表示されるか、２ページ目かの差はかなり大きいです。<br />
１位に表示されるか、１０位に表示されるかの差も大きい。</p>

<p>自分でも不思議だなと感じたのは<br />
PPC広告には目がいきませんでした。<br />
焦っていたせいでしょうか・・・。</p>

<p>そして、業者さんのフリーダイヤルに電話したときに<br />
「今、電話をかけたフリーダイヤルの下４桁をおしえてください」と聞かれ、<br />
あっ、これは複数のサイトをもっていて、どのサイトが活用されているか<br />
反応を計測しているなと思いました。</p>

<p>好奇心から、この業者さんの会社名で検索してみると、サイトがたくさん。<br />
全国をチェーン展開してましたが、私が最初に見たホームページはどう見ても<br />
地域専門業者さんだったんですね。</p>

<p>その商売で地域に根ざしているなら間違いは無いだろうと<br />
信頼できるように感じますから。</p>

<p>全国展開しているサービスも<br />
''地域ごとにホームページを持っている''方が信頼が高いです。</p>

<p>インターネットに慣れている人は<br />
電話帳でパラパラと探すよりも検索エンジン使っちゃいます。<br />
電話帳の電話番号だけでは''どんな業者さんかわからない不安''があります。</p>

<p>また、ホームページを''お気に入りに登録''しておけば<br />
あの業者さんの電話番号どこだっけ？と探す手間も省け<br />
次回もすぐにお願いできますね。</p>]]>
    </content>
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    <title>メールマガジンの効果は？</title>
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    <published>2010-03-10T01:31:04Z</published>
    <updated>2010-03-10T10:08:15Z</updated>

    <summary>メールマガジンは読まれない、効果は無い・・・と耳にすることもありますが、 それは...</summary>
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    </author>
    
        <category term="ネットショッピング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>メールマガジンは読まれない、効果は無い・・・と耳にすることもありますが、<br />
それは、スパムのような迷惑なメールマガジンのことではないかと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>メールマガジンは、情報が欲しい人にとっては<br />
情報をキャッチするために、くもの巣をはっておくようなものです。</p>

<p>例えば、<br />
私の場合、そのひとつに、amazonからのご案内メールがあります。</p>

<p>「○○の本をチェックされた方に、このご案内をお送りしています・・・<br />
おすすめ本の紹介・・・」<br />
というような、おすすめ本の紹介メール。</p>

<p>ものの見事に高確率で注文してしまいます。</p>

<p>お知らせメールが来なければ、本屋さんで遭遇するか<br />
人にすすめられない限り買うことがないでしょう。</p>

<p>メールマガジンは<br />
この後者の「人にすすめられる」に匹敵するわけですね。</p>

<p>売り売りのメールマガジンではなく<br />
「以前にチェックした方に・・・」、と興味があるであろう内容にターゲットを絞っているので<br />
役に立つお知らせです。<br />
「いつも良い情報をありがとう」とさえ思います。</p>

<p>実際に、このお知らせメールは効果があると思います。</p>

<p>その理由は、amazonで案内がきた本をチェックすると<br />
Amazon.co.jp ランキングがすでに上位です。<br />
本日発売日であり販売からまだ数時間しか経過していません。</p>

<p>お知らせメールを受け取って、<br />
そのまま購入している人が多いのではないかと思います。</p>

<p><br />
欲しい情報を届けてくれるメールマガジンをいくつも購読しておりますが、<br />
毎回全てのメールマガジンにきっちり目を通すわけではありません。</p>

<p>上から下までざっと見て、目に何もとまない場合は削除、<br />
忙しくて目を通す時間がない場合もメールがたまってしまうので削除<br />
読む気分では無い場合（なんとも気まぐれですが・・・）は削除</p>

<p>脳の中の検索エンジンが稼動して、<br />
自分にとって必要な情報はちゃんとキャッチするはず！<br />
と信じていますので、削除はためらいません。</p>

<p>では、目にとまるには？</p>

<p>１つは、画像があるhtml形式のメールです。<br />
視覚へ働きかける効果は大きいでしょう。</p>

<p>購読しているメールマガジンで、<br />
文章だけのテキスト形式と、画像入りのhtml形式の<br />
両方でメールマガジンを配信しているところがありますが、<br />
テキスト形式は、よほど件名に興味が無い限り、読まずに削除、<br />
html形式は、とりあえず、写真だけみようとサッと目を通してしまいます。</p>

<p>テキスト　→　読ませるメール<br />
htmlメール　→　見せるメール</p>

<p>同じ内容でも、どう見せるかで大きな違いですね。</p>

<p><br />
２つ目は、件名に興味がわくかどうか。</p>

<p>アンテナが反応する件名の場合は、<br />
テキスト形式でも、どんなに長い文章でも目を通してしまいます。</p>

<p><br />
●画像を使ったhtml形式<br />
●件名を読みたい！と思わせるための工夫</p>

<p>この２点を意識するだけでも、メールマガジンの効果に変化が現れます。</p>

<p>メールマガジンはとくに反応が計測しやすいものですので、<br />
小さな工夫の積み重ねが、大きな成果につながります。</p>]]>
    </content>
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    <title>人材募集にホームページの活用は？</title>
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    <published>2010-03-03T01:28:38Z</published>
    <updated>2010-03-03T11:24:30Z</updated>

    <summary>「いい人材がなかなかこない、見つからない」と 人材不足を嘆かれる経営者様は少なく...</summary>
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        <category term="ホームページの活用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>「いい人材がなかなかこない、見つからない」と<br />
人材不足を嘆かれる経営者様は少なくありません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>毎月、求人サイトや求人誌への広告代が<br />
ばかにならないという方も多いのではないでしょうか。</p>

<p>求人サイトに広告を出したら、すぐに良い人がたくさん集まった<br />
なんてことは、中々ありません。</p>

<p>また、紹介で入社した人材は、すぐに辞めてしまう<br />
といったことも、非常によく耳にします。</p>

<p>入社したけれど話が違う、<br />
思っていた仕事内容ではなかった、<br />
欲しい人材とは違ったなど<br />
両者言い分はあるようです。</p>

<p>そもそも採用の前に、<br />
給料、勤務時間、待遇面など、表面的な条件しか伝わっていないようで、<br />
要するに、肝心なことが相手に伝わっていないから<br />
ミスマッチが起きているのでは？と感じます。</p>

<p>求人広告ではスペースが限られ、<br />
伝えたいこと全ては伝えられない。<br />
だからこそ、ホームページを求人サイトとしても活用してみてください。</p>

<p>仕事を探している人、とくに学生さんが<br />
企業とのファーストコンタクトは<br />
ホームページというケースが非常に増えてきました。</p>

<p>人材採用のために、ホームページをリニューアルしたい<br />
というお客様も年々増えています。</p>

<p>働きたいと感じる理由は、<br />
担当する仕事の内容であったり、<br />
社内の人間関係であったり、<br />
人それぞれ違いますが、<br />
何よりも、どんな人に来て欲しいかということを明確に伝えることが<br />
一番のミスマッチを無くす方法と思います。</p>

<p>条件だけを伝えるのではなく、<br />
''どういう人材を望むのか具体的に伝えること。''<br />
理想の人材像が明確になっていないから、理想の人材が来ないのかもしれませんね。</p>

<p>そして、''ここの会社で働きたい''と思える魅力を伝えているかどうか。<br />
自分にとってのメリットが感じられなければアクションは起こしませんね。</p>

<p>求人ページの内容が充実している会社は、<br />
人を大事にする会社である印象を持ちます。<br />
そのページに、手間隙がかかっていることがよくわかります。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ユーザーになって実際にシュミレーションを</title>
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    <published>2010-02-10T01:29:30Z</published>
    <updated>2010-02-10T13:22:37Z</updated>

    <summary>読みたい本が、ある企業のサイトで販売されていたので、購入しようと思いました。 本...</summary>
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        <category term="ホームページユーザー視点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>読みたい本が、ある企業のサイトで販売されていたので、購入しようと思いました。<br />
本屋さんでは販売されていない本だったので、このサイトから買うしか方法がありません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ショッピングカートに入れる前に<br />
送料や支払い方法はどうなっているのか？<br />
と調べたところ、・・・無い。</p>

<p>商取引法表示のページも無い。</p>

<p>再度、商品説明のページに戻り、<br />
本の値段と「送料別」とは記載してありますが、<br />
ページのどこを見ても、その他の情報が無い。</p>

<p>代金はどう振り込むのか？<br />
何で（宅配？郵便？）届くのか？<br />
送料はいくらか？<br />
という情報が完全に欠如。</p>

<p>名前の知られた有名企業であるし、<br />
商品金額が安いこともあり、<br />
大丈夫であることを祈り、ショッピングカートに入れて<br />
「えいやー！」という気持ちで＜送信ボタン＞をクリック。</p>

<p>すぐに、商品注文確認メールが届きました。<br />
ご注文承りましたのみの自動返信メールです。</p>

<p>不明な送料やお届け方法に関しては、やはり何も記載が無い。<br />
しかも、商品名は商品番号に変換されている・・・。</p>

<p>これは不安です。</p>

<p>注文した商品が間違っていないか、販売ページに戻り、<br />
商品番号が間違っていないか、確認しました。<br />
（購入するときは、商品番号ではなく商品名ですから）</p>

<p>ちなみに、こちらのサイトは<br />
インターネット関連商品も販売している企業です。<br />
有名企業じゃなかったら、不安で買えなかったですね。</p>

<p>買い手側をこんなに不安にしていいものかと感じてしまいました。<br />
と、同時に、こちらのサイトは販売のシュミレーションを一度もしていないことがわかります。</p>

<p>お客様には、安心して、気持ちよく買い物をしていただきたいですね。<br />
後味が悪いですから。</p>

<p>サイトに販売ページをお持ちの方は、<br />
お客様を不安にさせる要因が無いか、<br />
実際にユーザーとなって購入シュミレーションをしてみましょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>ネットショッピングしたことありますか？</title>
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    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2010://25.325</id>

    <published>2010-01-28T01:32:02Z</published>
    <updated>2010-01-28T00:10:35Z</updated>

    <summary>ホームページ制作の打ち合わせでいつもおもしろいなぁと感じることは インターネット...</summary>
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    </author>
    
        <category term="ネットショッピング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>ホームページ制作の打ち合わせでいつもおもしろいなぁと感じることは<br />
インターネットでお買い物をしたことある方が非常に少ないということです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ご自身がインターネットをあまり活用されていないので<br />
「ホームページは本当に役に立つのだろうか？」<br />
という不信感を持たれるのも無理は無いと思います。</p>

<p>「安いものじゃなきゃ売れないんじゃない？」<br />
「カードの支払いなんて怖くない？」<br />
「検索で探せることなの？」</p>

<p>など、素朴なご質問を聞くと、<br />
あっ、インターネットを利用されない方だなとすぐにわかります。</p>

<p>ネット上で買い物した経験がないと<br />
購入者の心理は掴みにくいですね。</p>

<p>購入者はどんなところを見るのか、<br />
購入ボタンをクリックするときのドキドキ感を知らないわけです。</p>

<p>ユーザーの心理を知りたいならば、<br />
是非、ネットでお買い物をしてください。<br />
どうやって検索をして、何を基準に選んだか、使い勝手はどうか、<br />
体験していただくのが一番です。</p>

<p>ちなみに、私は最高22万円の商品を購入したことがあります。<br />
決して安くないので、そりゃそりゃ慎重にホームページを見ました。</p>

<p>カードで支払って、商品が届かない・・・<br />
なんて泣きは見たくないですから。</p>

<p>勿論、ちゃんと商品は届きました。<br />
手書きのメッセージカードとおまけにキャンディが付いてました。</p>

<p>ネットショップは対面で販売できない分、<br />
こういうところにお店（人）としてのぬくもりをつたられるかどうかが<br />
リピート購入につながります。</p>

<p>このホームページはちゃんと運営されているのだろうか？<br />
と、ホームページの背景に人が感じられない、<br />
なにか冷たいホームページでは買いません。<br />
お客様を十羽一からげに機械的に扱われるような気がしてしまいます。</p>

<p>ホームページにも人の温かさというものがあります。</p>

<p>ここで買おう！と決め手の一番の参考にしているのは「お客様の声」です。<br />
「翌日届きました。」<br />
「敏速に対応していただきました。」<br />
など、お客様の声には、お店の対応が赤裸々に書かれています。</p>

<p>ネットショップは売ったらおしまいにせずに<br />
お客様の声は大事にしてくださいね。<br />
これが、貴重な財産になりますから。</p>

<p>そして、ネットショッピングで「購入」ボタンをクリックするタイミングは<br />
安心・安全が確認できたときです。</p>

<p>安心・安全な材料をホームページにたくさん盛り込んでくださいね。</p>]]>
    </content>
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    <title>ホームページの順番</title>
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    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2010://25.321</id>

    <published>2010-01-18T01:27:12Z</published>
    <updated>2010-01-18T00:39:37Z</updated>

    <summary>料理には順番（手順）があります。 例えば、茶碗蒸しをつくる場合、卵を割って、いき...</summary>
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        <category term="ホームページ制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>料理には順番（手順）があります。<br />
例えば、茶碗蒸しをつくる場合、卵を割って、いきなり蒸し器で蒸して、その後にダシを入れて、卵をこしても、茶碗蒸しにはなりません。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>順番を間違えると、とんでもないものができあがってしまいますね。</p>

<p>ホームページも伝え方に順番があります。</p>

<p>いきなり「お得な情報で今すぐ申し込んでください」、「いい商品・サービスなんです」<br />
といわれても、何のための何なのか？</p>

<p>いったいあなたは誰なのか？<br />
が前ステップとして抜けていると、焙られているように感じてしまいます。</p>

<p>訪問者にアクションを起こしてもらうように<br />
注文ページやお問合せページに最短距離で誘導することは大事ですが、<br />
肝心な手順をふんでいないと<br />
警戒心や不信感につながってしまいます。</p>

<p>どのような行動を経て、商品やサービスが買われていくのか<br />
購買行動を考えてみてください。</p>

<p>・お店に入る<br />
・お店の中をぐるぐる見渡す<br />
・目にとまる商品のところへ歩いてくる<br />
・手にとる<br />
・お店の人に詳細を聞く<br />
・購入を検討する<br />
・他の商品も念のために見てみる<br />
・もとの商品に戻る<br />
・購入を決定する<br />
・お支払い</p>

<p>・・・・・・・など。</p>

<p>訪問者の行動や感情に即した自然な順番があってこそ<br />
ホームページは形になります。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>誰が食べるのか？（ホームページのターゲット）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.librastaff.co.jp/create/post-8.html" />
    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2010://25.320</id>

    <published>2010-01-15T01:25:46Z</published>
    <updated>2010-01-18T00:40:07Z</updated>

    <summary>カレーといっても、いろんな種類があります。 辛いものが好きな人、子供、オシャレな...</summary>
    <author>
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        <category term="ホームページ制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>カレーといっても、いろんな種類があります。<br />
辛いものが好きな人、子供、オシャレな女性と、誰が食べるのかで、どんなカレーにするのか決まり、材料と調理方法が変わってきます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>■材料と調理方法が変わる</p>

<p>辛いもの好きな人用には、スパイスの種類を増やして、小麦粉を控えたサラッとしたカレーにする、子供向けにするには、隠し味にバナナを入れて香辛料は控え、食べやすいように材料は細かく切るなど、材料も調理法も変わります。</p>

<p>ホームページも誰に向けてかターゲットが定まると、<br />
必要な材料、つくり方が違ってきます。</p>

<p>文章の表現方法や、画像の用い方、文字の大きさなど<br />
工夫する点が定まってきます。</p>

<p><br />
■器を工夫する</p>

<p>同じ料理でも器を変えただけで、まったく別の料理に感じます。<br />
いかに料理を良く見せるか、ということです。</p>

<p>インドカレーが和食器で出てきたら「あれ？？？」と感じますよね。<br />
「本当にこれはインドカレー？美味しいの？」って疑ってしまうかもしれません。</p>

<p>サービスや商品を良く見せるためのホームページデザインや工夫が必要です。</p>

<p><br />
■量を変える</p>

<p>女性にたくさん出しても喜ばれません（食べられない、飽きる・・・）。<br />
子供にたくさん出しても、残します。<br />
すごくお腹がすいている人には、<br />
「あ～お腹一杯になった満足」ってくらい出してあげたいですよね。</p>

<p>特に女性は大量の文字には拒絶反応を示す傾向があります。<br />
「わっ、こんなに文字ばかり並んでいる」と感じただけで、相当記事に興味が無い限り読まない可能性も。<br />
文字を羅列するのではなく、次のセンテンスを読ませる工夫、見出しを適所に利用する、少ない文章量でも伝えたいことを伝えられる工夫が必要です。</p>

<p>専門サイトなどのように、情報を探している人にとっては、<br />
「えっ、これだけしかないの」と思われるような内容では物足りないですよね。<br />
興味がある人は、長い文章でも読みます。</p>

<p><br />
ターゲットを定めることによって、<br />
材料も調理法法も、見せ方も決まってきます。</p>]]>
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    <title>ホームページ制作に材料を揃える</title>
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    <published>2010-01-09T01:24:38Z</published>
    <updated>2010-01-18T00:41:12Z</updated>

    <summary>唐突ですが・・・ビーフカレーを作るとします。 まず、カレーに必要な材料を用意しま...</summary>
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        <category term="ホームページ制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>唐突ですが・・・ビーフカレーを作るとします。<br />
まず、カレーに必要な材料を用意します。</p>]]>
        <![CDATA[<p>カレー粉、小麦粉、バター、牛肉、ジャガイモ、にんじん、玉ねぎ、ごはん。</p>

<p>しかし、カレー粉が無いから、ケチャップで代用すると<br />
カレーではなくて、ハヤシライスみたいになります。</p>

<p>牛肉がなくて、豚ひき肉になると、キーマカレーになります。</p>

<p>材料が揃わないと、<br />
類似品であったり、<br />
違うものが出来上がってしまいます。</p>

<p>''ホームページづくりは、料理に非常に似ています。''</p>

<p>「こういうホームページを作りたいのですが」<br />
とホームページの完成形（目的）を決めると<br />
そのために、こういう内容が必要ですね、こういう画像が必要ですね<br />
と、ホームページの材料が必然的に決まってきます。</p>

<p>必要な材料を選択して、調理をするシェフが私の役目になります。</p>

<p>どんな材料を揃えたらいいかわからなくても、<br />
「こうしたい」、「ああしたい」とシェフに相談すれば<br />
「それならこの材料を使いましょう」、<br />
「スパイスにこれを入れましょう」と<br />
材料を提案いたします。</p>

<p>新鮮で厳選した材料が揃えば、美味しい料理ができるように<br />
ホームページも良い材料が揃うと<br />
シェフの腕でいかようにも美味しいホームページになります。</p>

<p>ところが、「この写真は無いので、こちらで代用してください」、<br />
「この情報は無いから、このページは無しにしてください」<br />
と材料が揃わないと、違うものが出来上がります。</p>

<p>会社案内・商品説明パンフレットなど、今ある材料<br />
つまり、冷蔵庫にある材料だけで作ると、<br />
ありあわせ料理みたいになってしまうわけです。</p>

<p>ありあわせ料理でもシェフの腕次第で美味しいものにはなりますが、<br />
作りたいメニューにはなかなかならないわけです。</p>

<p>ビーフカレーを作るならば、<br />
豚肉で代用ではダメなんです。<br />
牛肉を揃える必要がありますよね。</p>

<p>ホームページも目的のホームページにするために、<br />
必要な材料を揃えるか、<br />
揃わない材料は無しにするか、<br />
それともあるもので代用してしまうのか<br />
ということです。</p>

<p>''これが大きな分かれ道です。''</p>

<p><br />
そして、料理を作る大前提として忘れてはならないことは、<br />
''この料理は誰が食べるのか''ということです。</p>

<p>こってりした味が好きな男性ですか？<br />
それともスパイシーな味が好きな女性？<br />
辛いものは食べられない子供？</p>

<p>つまり、ターゲットです。</p>

<p>誰が食べるのかによって、同じカレーライスでも<br />
材料も、器も、盛り方、量も変わってきますね。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>お財布をあけたときは絶対にチェック</title>
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    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2010://25.318</id>

    <published>2010-01-05T01:22:14Z</published>
    <updated>2010-01-05T00:07:24Z</updated>

    <summary>普段、みなさん買い物をされると思いますが、 そのときに一つ癖をつけるとおもしろい...</summary>
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        <category term="ネットショッピング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>普段、みなさん買い物をされると思いますが、<br />
そのときに一つ癖をつけるとおもしろいです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>何故これを手にとって買ったのかその理由を自問自答する</p>

<p>ということを癖にします。</p>

<p>例えば、近くのスーパーでキュウリを買ったとします。<br />
（主婦っぽい話ですね・・・）</p>

<p>まず、どうしてキュウリを買うのか？<br />
今日の献立で必要な材料だったから、<br />
特売だったから、<br />
新鮮で美味しそうだったから<br />
買っておいても邪魔にならない使うものだから<br />
と、キュウリを選ぶ理由がここにはあります。</p>

<p>そして、野菜売り場にたくさん並んでいるキュウリの中から<br />
どうして、このキュウリを手にとったのか？</p>

<p>色が鮮やかでみずみずしさを感じたから、<br />
産地が安心できるから、<br />
無農薬を選んだ、<br />
など、ここに価値観が存在します。</p>

<p>よさそうに見えたわけです。<br />
これがお客様の視点です。</p>

<p>他にも、どうしてこの店で買ったのか？という理由もありますね。<br />
近いから？<br />
お店の人が親切だから？<br />
などなど。</p>

<p>私はネットで非常に良く買い物をよくしますが、<br />
そのときに、どうしてこのショップを選んだか、<br />
どの言葉、どの画像が心を動かして、お財布の紐をゆるめたか<br />
ここの文章、この説明・・・と自分で理由を見つけて<br />
絶対にチェックします。<br />
逆に「大事な要素は逃してなるものか」という勢いで見ていますから。</p>

<p>そして、見せ方や売り方が<br />
非常に上手い！と納得してしまいます。</p>

<p>商品自体は届くまでわかりませんから、<br />
商品の良し悪しよりも、<br />
その人の価値観から<br />
''いかによさそうに見えるか''ということです。</p>

<p>TVショッピングはその良い例です。<br />
よさそうに見せるために、非常に知恵を絞っていますよね。</p>

<p>よさそうに見えるには？<br />
という発想は、自分がお財布をあけたときにヒントがあります。</p>]]>
    </content>
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    <title>契約書はありますか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.librastaff.co.jp/create/post-5.html" />
    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2009://25.317</id>

    <published>2009-12-31T01:21:16Z</published>
    <updated>2009-12-31T00:26:18Z</updated>

    <summary>ホームページを作るとき、ホームページ業者さんではなく、 友達や紹介してもらった知...</summary>
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        <category term="ホームページ制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>ホームページを作るとき、ホームページ業者さんではなく、<br />
友達や紹介してもらった知人に作ってもらうことがあると思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>業者さんに依頼するほど予算はないし、<br />
ちょうどホームページが作れる人がお手頃な価格で請けてくれるので、<br />
お願いしてしまうというようなケースです。</p>

<p>その際に、契約書など<br />
「どの作業に、いくらで、期限はいつ」<br />
と明記した書類はありますか？</p>

<p>口約束ということも多いのではないでしょうか？</p>

<p>いくら知り合いの方であっても、<br />
「こう思っていた」「こういうつもりだった」と<br />
両者の思い違いによる起こるトラブルはよくあります。</p>

<p>それで、何も起こらなければ良いのですが、<br />
''いつかは何か起こる！''</p>

<p>というのが私の見解です。</p>

<p>サーバーダウンなどのシステム障害や<br />
急に、相手と連絡がとれなくなってしまった<br />
など、予期せぬ出来事も考慮しておきましょう。</p>

<p>そして、何か起きた場合に活用されるのが契約書です。</p>

<p>この作業はタダでやってくれたと思っていたのに<br />
いきなり高額な請求書が送られてきた。</p>

<p>ホームページが不要になったので<br />
保守契約を来月から断ったら<br />
解除料として高額を請求された。</p>

<p>といったケースもあります。</p>

<p>そして、請求書を見せていただくと、<br />
業者の私が見ても、意味不明な項目と作業時間の明細が並んでいたりします。</p>

<p>知り合いの方ならなおさらのこと<br />
人間関係をおかしくしないためにも<br />
保険の意味で、契約書など文章は必ず交わしておくことをおすすめします。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>おじいちゃんのネットショッピング</title>
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    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2009://25.316</id>

    <published>2009-12-28T01:19:59Z</published>
    <updated>2009-12-29T10:32:59Z</updated>

    <summary>インターネットを利用する年齢層がどんどん広がっていると感じます。 ちょっと心があ...</summary>
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        <category term="ネットショッピング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>インターネットを利用する年齢層がどんどん広がっていると感じます。<br />
ちょっと心があたたまるお話を。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>ショッピングサイトから注文が入り、<br />
すぐに注文確認のお電話をお客様にさしあげたそうです。</p>

<p>電話のお声から察するに、かなりご年配の方のようで、<br />
「もう注文が着いたのかいっ！」って、かなり驚かれたそうです。</p>

<p>ネットショップの注文画面から「送信ボタン」をクリックすれば、<br />
当然のことながら、<br />
サーバートラブルでも無い限り、<br />
ショッピングサイト側にすぐに注文は到着するのですが、</p>

<p>おじいちゃんは</p>

<p>「メール＝手紙」と思っていたらしいのです。</p>

<p>郵便屋さんが文章を受け取って、運ぶという人力イメージです。</p>

<p>メールが届くのに数日かかると思っていたおじいちゃんでも、<br />
ネットから、しかも代引で購入をされたと聞いて驚きました。</p>

<p>おそらく、おじいちゃんではなくて、家族のどなたかが<br />
ネットショップの操作をして注文くださったのだと思われますが<br />
（本当は、この辺のバックグランドをむちゃくちゃ知りたいところですが・・・推測です）、</p>

<p>ネットからの買い物なんか危なくて信用できない！<br />
と年齢層が上になるにしたがって多い中、</p>

<p>欲しいものをネットで見つけて、<br />
「これ買おう」と素直に注文してくださるおじいちゃんの姿が描けて、<br />
とてもほほえましく、嬉しく思います。</p>

<p>「代引」という用語さえも「？？？」だったかもしれません・・・。</p>

<p>「電話でお店のこと聞かれたからお店に来るかもしれない」<br />
ということだったので<br />
地図はトップページからすぐにわかるようにホームページを修正しました。</p>

<p>年配のお客様も対象になる可能性のあるサイトは、<br />
操作のしやすさ、文字の大きさ、画像の大きさ、<br />
誰にでも意味のわかるやさしい言葉をつかっているかなどを特に意識し、<br />
店舗がある場合はわかりやすい地図、<br />
定休日などを目のつく位置にレイアウトすることも必要だと、改めて感じました。</p>

<p>誰だって、当然、わかりやすいサイトに行きます。</p>

<p>インターネットで距離を越えて、<br />
欲しいモノを、探している人に<br />
これからも、良いモノを提供していきたいと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>&quot;わからない&quot;という隠れ蓑（みの）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.librastaff.co.jp/create/post-3.html" />
    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2009://25.315</id>

    <published>2009-12-28T01:16:47Z</published>
    <updated>2009-12-28T01:18:41Z</updated>

    <summary>ホームページが作れる人友達や、プログラムのできる知人に頼んで ホームページを作っ...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="ホームページ制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>ホームページが作れる人友達や、プログラムのできる知人に頼んで<br />
ホームページを作ったという方からのお問合せが時々あります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>お問合せをいただいた時点で、既にHELP状態。</p>

<p>作ってくれた人に、肝心な時に、連絡がとれない、<br />
ついにまったく連絡とれなくなったという方がほとんど。<br />
もしくは、どうにも出来ないからと告げられ逃げられた。</p>

<p>何も起きていないときは、気付かないかもしれませんが、<br />
サーバーダウンやトラブル発生など、一瞬を争うような時に<br />
みなさん、大変な想いをされているようです。</p>

<p>知り合いなので、言いたいこといって人間関係を崩したくない<br />
安く請けてもらったので仕方がない<br />
など、今までガマンしてきたことがトラブル時に爆発。</p>

<p>契約解除料として、高額請求される方もいらっしゃいました。<br />
勿論、契約書など最初からありません。</p>

<p>わからないから、こうしなければいけないのかと<br />
言われるがままに従ってしまったとのこと。</p>

<p>いくつか質問すると、<br />
「任せていたので、私にはまったくわからないんです・・・。」<br />
と何も回答できず。</p>

<p>え？あなたのホームページでは無いのですか？<br />
誰のホームページなのですか？</p>

<p>人を信じることはすばらしいと思いますが、<br />
"わからないから"という隠れ蓑（みの）を着続けていた代償に思えて仕方ありません。</p>

<p>誰だって、最初はわからないからはじまります。<br />
わからないから、調べる、聞く、と関心を持って、<br />
ご自身のホームページを育てていきましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>不安材料を１つずつ打ち消す</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.librastaff.co.jp/viewpoint/post-1.html" />
    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2009://25.313</id>

    <published>2009-12-28T01:13:29Z</published>
    <updated>2009-12-28T01:15:22Z</updated>

    <summary>趣味でベランダでガーデニングをしてます。 急に思い立って、キゥイフルーツを育てて...</summary>
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        <category term="ホームページユーザー視点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>趣味でベランダでガーデニングをしてます。<br />
急に思い立って、キゥイフルーツを育ててみたくなりました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>といっても、ガーデニングのプロではありませんので、<br />
育て方もわからないし、はたして鉢植えで可能なのか？樹の大きさは？<br />
など、"知らないことだらけ"。</p>

<p>私の不安材料を１つずつ打ち消して、<br />
購入まで導いた上手なネットショップをご紹介します。</p>

<p>まず、「キゥイフルーツ　苗木　販売」で検索。</p>

<p>表示サイトを上から順に見ていくと、<br />
キゥイフルーツは、雄株と雌株の２つ揃っていないと実が出来ないことを知り<br />
"２株買わなきゃならないのかぁ"・・・と、買う意欲がややダウンしながら、<br />
次々と他サイトを見ていくと・・・</p>

<p>"１株でも実のなる"「ダンディライオン・キゥイ」という種類を発見。</p>

<p>狭いベランダには１株で済む方がいいのです。</p>

<p>私のような人のニーズを知っていたのかもしれませんね。</p>

<p>そのサイトには、育て方についても、実に詳細に書かれていました。<br />
なるほどと読んでいて、この通りにすれば育てられそうではありますが・・・</p>

<p>ここで知りたいことの本質は<br />
"どう育てるか"よりも"自分に育てられるかどうか"。</p>

<p>詳細な育て方よりも<br />
"「はじめての方でも育てられます」"この文字が欲しいのです。<br />
あっ、書いてありました！</p>

<p>この言葉が迷っている人の背中をポンと押し、決定！</p>

<p>「鉢ひとつでこんなにならせられます」というコピーと実際に鉢１つで実のなっている写真も。</p>

<p>信憑性がありますね。</p>

<p>苗木はあっても、鉢や土やその他のものも必要で、<br />
そのページを下にちょっとだけスライドさせると</p>

<p>この植物を育てるのに、おすすめの土、おすすめの大きさの鉢、つる草なので、巻きつくための棒など、育てるのに必要なガーデニンググッズのご紹介がたくさん。</p>

<p>ご紹介は便利でも、土を１つとっても、こんなに種類があっては、どれにしていいかわからない。</p>

<p>種類の多さに、鉢や土は、近くのガーデニングセンターで買えばいいかなと思いきや、ここで販売されている鉢は、ただの鉢ではなかったのです。</p>

<p>それは、"お客様の声"を読んでわかりました。<br />
お客様が、この工夫点に感動されたのでしょう、しっかりと説明していました。</p>

<p>つるが蒔きつく棒が鉢に固定されるような工夫、植え替えるときに鉢底がバネになっていて土をはずしやすい作りになっています。<br />
この鉢はなかなか見つからないのではないか・・・と買う気になります。</p>

<p>さらによく見ると必要なグッズを"セット販売"していました。<br />
これは、私のように、はじめての人が"迷わないようにでしょう。</p>

<p>逆にたくさんの種類があったのは、<br />
ガーデニングのプロの方がチョイスできるようにでしょう。</p>

<p>はじめての人や迷うのがイヤな私などは、<br />
素直におすすめの"セット商品"を買ってしまいます。<br />
セット商品の方が単品よりお得ですし。</p>

<p>"購入するときのお客様の心の動き"を非常に理解されているサイトです。</p>

<p>不安や疑問を持ったから、情報を得るためにサイトを検索し、<br />
その疑問・不安をサイト内で解決して購入のプロセスまでを１ページで完結してしまう。</p>

<p>お客様の声によく耳を傾け、それをサイトに反映させた成果ですね。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>欲しいタイミングで届くこと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.librastaff.co.jp/netshop/post.html" />
    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2009://25.312</id>

    <published>2009-12-21T23:31:16Z</published>
    <updated>2009-12-21T23:32:44Z</updated>

    <summary>コーヒー豆をネットでオーダーした時のお話です。 ...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="ネットショッピング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>コーヒー豆をネットでオーダーした時のお話です。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>私は苦く濃いコーヒーが好きで、<br />
近くの店では美味しいコーヒー豆が手に入らず、<br />
遠くまで買いに行く時間もなく、ネットで探してみようとなったわけです。<br />
（どのようにお店を探していくかのユーザー目線については<br />
また別途コラムにてご紹介させていただきます。）</p>

<p>コーヒー豆をオーダーをしたのは、金曜日の午後でした。<br />
オーダー後に気付いたのですが、こちらのお店は土日が休み！<br />
確認不足でした・・・。</p>

<p>お店でオーダー処理が開始されたのは月曜日。<br />
商品が手元に届いたのは木曜日。</p>

<p>オーダーから到着まで実質、約１週間かかっているわけです。</p>

<p>コーヒー豆など、毎日利用する日常品はすぐに欲しい商品。</p>

<p>いくら美味しくても、安くても、<br />
到着までに時間がかかりすぎることには、こちらが対応しなければなりません。<br />
その間、インスタントコーヒーでしのいでいました。</p>

<p>日常品は、「あっ、もうすぐ無くなる」と気付いたときに<br />
"購入しなければ"となりますね、早く欲しいわけです。<br />
「10日後には無くなるからそろそろオーダーしておこう」と計画的にオーダーする余裕があるモノではありませんね。</p>

<p><br />
そして、昨日、他のお店を探してコーヒー豆をオーダー。<br />
昨日の午後にオーダーして、商品が届いたのは本日の午前中。<br />
オーダーから到着まで24時間かかっていないのです。</p>

<p>この速さには感動しました。</p>

<p>忙しくてなかなか買い物にいけない人に、欲しいタイミングで届けてくれる。<br />
これぞ、ネットショップの魅力です。</p>

<p>そして、このお店は、コーヒーの挽き方が、７段階に分かれていて選べること。<br />
大抵は、３段階くらいしか無いのですが、<br />
これはコーヒー好きの方にとっては嬉しいことでしょう。<br />
おいしいコーヒーを届けたいというお店の気持ちが伝わってきます。 </p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>外国人の写真は効果的ですか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.librastaff.co.jp/create/pic.html" />
    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2009://25.311</id>

    <published>2009-12-11T23:16:18Z</published>
    <updated>2009-12-11T23:20:14Z</updated>

    <summary>ホームページのイメージ写真には、きれいな外国人モデルの写真を使った方がいいですか...</summary>
    <author>
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        <category term="ホームページ制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>ホームページのイメージ写真には、きれいな外国人モデルの写真を使った方がいいですか？<br />
という質問を時々いただきます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>販売されている素材集にも、外国人の写真がたくさんあり、<br />
目鼻立ちが整って、色が白くて、髪がブロンドの女性など、たしかに美しいです。</p>

<p>きれいな写真をホームページに載せれば効果的かというと<br />
そうとも限りません。</p>

<p>外資系企業や、グローバルなサービスの場合は別ですが<br />
日本人の写真の方が反応が良いです。</p>

<p>きれいかどうかということではなく、<br />
自分にリンクするかしないか、自分との距離感です。<br />
自分と重ならないものは、臨場感に欠けますね。</p>

<p>「あっ、またこの写真！」と素材集で見慣れたものもたくさんありますし。</p>

<p>女性向けの場合は、美しいモデルさんの写真よりも、<br />
どちらかというと、周りにもいるかも？という女性が反応良いです。</p>

<p>となると、素材集ではなく、実際に撮影した生の写真になるわけです。</p>

<p>例えば、花嫁さんの写真を載せる場合<br />
モデルさんがドレスを着れば、ファッションショーのようにきれいですが、<br />
本物の花嫁さんの表情は、やはりモデルさんとは違います。</p>

<p>これぞ、本物の写真です。</p>

<p>きれいな写真にこだわるよりも、<br />
真実を伝えることが反応がとれるポイントではないでしょうか。</p>

<p>装飾とデザインは違いますね。 </p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>「ホームページは役に立ちますか？」という質問</title>
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    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2009://25.310</id>

    <published>2009-12-11T23:01:53Z</published>
    <updated>2009-12-11T23:14:35Z</updated>

    <summary>「ホームページを作って役に立ちますか？」という質問をいただくことがあります。 と...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="ホームページの活用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>「ホームページを作って役に立ちますか？」という質問をいただくことがあります。<br />
とくに、ご自身ではほとんどインターネットを使わない方から、いただく質問です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>高いお金を払ってホームページを作っても<br />
お問合せも何もなければ、ビジネスに結びつかない、<br />
費用対効果が無いという気持ち良くもわかります。</p>

<p>「ホームページを作って役に立ちますか？」には<br />
「誰の」が抜けています。</p>

<p>「ホームページを作って私の（会社の）役に立ちますか？」<br />
「ホームページを作って皆さんの役に立ちますか？」</p>

<p>「皆さんの役に立つホームページならば、あなたの役にも立ちますよ」<br />
というのが答えです。</p>

<p><br />
YahooやGoogleなど検索エンジンは、あるキーワードで検索した場合に、<br />
一番役に立つであろうホームページを上位に表示していきます。<br />
検索エンジン利用者を裏切らないためです。</p>

<p>これが検索エンジン対策の本質です。</p>

<p>どんなに検索エンジン対策のテクニックを駆使しても、<br />
検索エンジン利用者の期待に応えるような内容でなければ、上位表示は難しいでしょう。</p>

<p>ここで大事な事は「言いたいことを伝える」のではなく、<br />
ホームページへの訪問者が何を求めているか、訪問者の目として仮説をたてる事です。</p>

<p>勿論、ホームページは自分たちが言いたいことを伝えるものではありますが、その前に<br />
ホームページへの訪問者が知りたい情報は何か？</p>

<p>そして、検索エンジン利用者が求めている情報やサービスを提供したり<br />
抱えている問題を解決するためにこそ、<br />
あなたのホームページが存在するというのが望ましい姿です。 </p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>企業のウェブサイトで困ってしまうことランキング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.librastaff.co.jp/create/ranking.html" />
    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2008://25.309</id>

    <published>2008-10-07T01:43:00Z</published>
    <updated>2008-10-07T07:00:56Z</updated>

    <summary>今年の５月に発表されたｇｏｏのランキング調査結果に 企業のウェブサイトで困ってし...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
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        <category term="ホームページ制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>今年の５月に発表されたｇｏｏのランキング調査結果に<br />
企業のウェブサイトで困ってしまうことランキングがありました。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><a href="http://ranking.goo.ne.jp/ranking/092/corporate_website/">企業のウェブサイトで困ってしまうことランキング</a><br />
 <br />
1　 情報が数ヶ月間更新されていない<br />
2　 画像が多くて、重い<br />
3　 「準備中」のコンテンツだらけ<br />
4 　リンク先がPDFファイル<br />
5　 トップページからオールFlash<br />
6 　ポップアップがどんどん開く<br />
7 　情報が多すぎで探している情報にたどり着けない<br />
8 　商品一覧などの一覧ページがない<br />
9　 突然音が鳴る<br />
10 問合せ先が明記していない<br />
11 サイトを見ても何を伝えたいかがわからない<br />
12 商品の詳細情報がない<br />
13 ブラウザのサイズを勝手に変えられる<br />
14 サイト内検索が出来ない<br />
15 会社案内の地図がわかりにくい<br />
16 目に優しくない背景色（黄色や赤色など）<br />
17 全体的に文字が小さい<br />
18 公式ブログがスタッフの内輪ネタばかり<br />
19 右クリック禁止<br />
20 サイトメニューが英語で書いてある</p>

<p>上記のランキングは、数年前から変わっていない気がします。<br />
ホームページの内容よりも、形式的なものが上位にランキングされています。</p>

<p>ホームページの制作技術が進んでも、<br />
ユーザーにとって困ってしまうことは相変わらず・・・ということですね。</p>

<p>困ってしまうことランキングは、ユーザーの立場に立って考えてみれば、<br />
どれもこれも、納得できることです。</p>

<p>ホームページの作成や、リニューアルする際の<br />
チェックシートとしてご参考ください。 </p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ホームページをリニューアルするのは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.librastaff.co.jp/use/renewal.html" />
    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2008://25.306</id>

    <published>2008-07-16T01:50:43Z</published>
    <updated>2008-10-07T07:00:02Z</updated>

    <summary>ホームページは便利な道具です。 お客さんが自ら探してくれる広告媒体です。 せっか...</summary>
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        <name></name>
        
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        <category term="ホームページの活用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>ホームページは便利な道具です。</p>

<p>お客さんが自ら探してくれる広告媒体です。<br />
せっかくお持ちのホームページを活用しない手はありません。 </p>

<p>すでにホームページをお持ちのお客様、なぜリニューアルをお考えになりましたか？</p>

<p>それがポイントです。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>●作ってから、何年も更新していないのに、毎月制作業者にはお金を払っている。<br />
●デザインが古臭い。 <br />
●どこかしら更新しないとホームページが検索にかからなくなる...と聞いたから。 <br />
●ホームページから１度もお問合せは無いし意味が無い。 <br />
●更新したくても、こちらでは更新できない作りになっている。 <br />
●自分でも使いづらいと感じる。 <br />
●自分でリアルタイムに更新したい。 <br />
●ホームページに追加が増えすぎて見やすいメニューで情報を整理したい。 </p>

<p>既にご自身のホームページを持つ経験をされていますから、<br />
ぼんやりとでもリニューアルの目的をお持ちのことと思います。</p>

<p>その目的を明確にして、育てていきましょう。</p>

<p>リニューアルを希望されるお客様から、<br />
ホームページに関してはすべて業者さんに任せていたので、何をどのようにしていたのかわからないし、話を聞いても専門用語ばかりで意味がわからずあきらめていましたとおっしゃるお客様が何人かいらっしゃいました。</p>

<p>まかせっきりといっても、現在のホームページの状態を知っておくことは経営者として大事なことです。</p>

<p>リニューアルは大きく分けると以下のようになります。</p>

<p>1. デザインを変えたい <br />
現在のホームページの写真や文章を利用しつつ、デザインを新しくして"見やすい"まったく新しいホームページに作り変えます。</p>

<p>2. 丸ごと作り変えたい <br />
１から新しいホームページを制作します。制作に必要な文書を作成し、写真撮影をいたします。お客さまに備していただいてもかまいません。</p>

<p>3. 機能を追加したい <br />
追加したい機能をご相談ください。それにあわせて全体のリニューアルを行います。機能やデザインを統一したホームページを制作いたします。 </p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ホームページをはじめて作る方へ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.librastaff.co.jp/use/first.html" />
    <id>tag:www.librastaff.co.jp,2008://25.305</id>

    <published>2008-07-16T01:32:18Z</published>
    <updated>2008-10-07T07:01:32Z</updated>

    <summary>「今の時代、ホームページはあった方がいいよ」とまわりの人から言われ、勿論ホームペ...</summary>
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        <category term="ホームページの活用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>「今の時代、ホームページはあった方がいいよ」とまわりの人から言われ、勿論ホームページはあった方がいいのはわかってはいても、はたしてどんなものなのか不安がある、どんな効果や影響があるのか漠然としていてわからない方もいらっしゃると思います。</p>

<p>ホームページの利点て？</p>]]>
        <![CDATA[<p>米国では名刺のようなものです。</p>

<p>ホームページがないと架空の名前だけの会社ではないか？<br />
と思われるほど、信頼性をもっているそうです。<br />
きちんと会社の内容や所在を伝えているホームページがあることが信頼の第一歩です。</p>

<p>ホームページは24時間だまって働いてくれる営業マンです。<br />
ホームページの仕組さえしっかりと作れば、あとはあなたが寝ている間でも休みの日でもしっかり働いてくれます。</p>

<p>自動販売機にもなりえます。<br />
自動販売機は、人通りのまったく無いところに設置しても意味がありませんね。<br />
駅前のような人通りの多いところに設置するのか、缶コーヒーの販売機ならば、それを欲しがる人が多い場所を探して設置したいですよね。<br />
ホームページもまったく同じです。</p>

<p>ホームページを作成さえすれば儲かるなら、私どもの仕事は存在しませんし、残念ながらその時代はとっくに終わっています。</p>

<p>ホームページ作成ソフトを使えば、初心者の方でもホームページを作成できます。<br />
ブログサービスを利用すれば、専門知識がなくても、文字の入力さえできれば、ブログを作成することができます。</p>

<p>1社に１つの総合ホームページではなく、１社でもサービスごとにテーマを絞り込んだ複数のホームページを持つ時代になっています。<br />
あまりにも乱立するホームページの中からテーマとターゲットを絞り込み、<br />
役に立つ魅力的なホームページでないと、<br />
人目につかないホームページになってしまうからです。</p>

<p>つまり、今後はさらにホームページの数は増え続け、激戦になってきます。</p>

<p>こういう状況の中でホームページで売上が上がるのか？</p>

<p>インターネット業界はドッグイアーと言われるように、<br />
１年間が７年分のスピードで情報がすさまじい速さで変化していきます。<br />
半年前に学んだことが今そのままでは活かせないそのスピードには私どもも必死に勉強し続けています。</p>

<p>初心者の方がこの情報に対応していくのには、並大抵のことではないでしょう。</p>

<p>ライバル会社のホームページで、よほどいいものが無ければ別ですが、適当なホームページでは売れません。<br />
社内で作成したり、個人で作成する、ホームページ制作がちょっとできる友達に頼むなどの手作りのサイトでは反応をとることは容易ではありません。</p>

<p>一歩先行くならば、手作り感よりも、デザイン、タイトルや文章の質で、<br />
信頼性のあるホームページにしていただきたいと思います。</p>

<p>あなたの経営の中にホームページをどのような位置づけとして組み込み機能させるか。<br />
インターネットだけの販売で経営を成り立てる企業様もいらっしゃいますし、<br />
会社案内として会社の内容を見てもらうだけで、信頼を持ってもらうだけで良いというお客様もいらっしゃいます。</p>

<p>目的はそれぞれ違います。</p>

<p>ホームページの目的、目標を一緒に明確にいたしましょう。<br />
実は、私どもはこれがわからないとホームページができません。これが最初の一歩です。</p>

<p>私がホームページを作る際に気をつけることは一生懸命売ろうとしないこと！<br />
"売り売り"色の強いホームページは見ていても疲れてしまいます。</p>

<p>それよりも大事なことは、あなたのやっていることを伝えきることです。</p>]]>
    </content>
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    <title>費用対効果が高い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.librastaff.co.jp/use/cost.html" />
    <id>tag:dp17318107.lolipop.jp,2008:/libra//4.69</id>

    <published>2008-06-06T05:17:55Z</published>
    <updated>2008-10-07T07:03:25Z</updated>

    <summary>広告媒体には、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、チラシ・・・などたくさんありますが、 ...</summary>
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        <category term="ホームページの活用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.librastaff.co.jp/">
        <![CDATA[<p>広告媒体には、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、チラシ・・・などたくさんありますが、<br />
これらと比べると、ホームページは費用対効果が高いものです。<br />
１回きりの広告ではなく、１日２４時間、１年３６５日、ずっと広告を出し続けることができます。<br />
印刷物は一度刷り上ったものには修正が出来ませんが、<br />
何度でも修正ができるのは、ホームページの利点です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>今や、情報を探すための手段として、<br />
いつでも気軽にアクセスできるインターネットは人々の生活に普及し、<br />
ネットショップを利用して遠方のお店からでも、夜中でも、欲しいものを好きな時に購入でき、<br />
人々のライフスタイルも変わりつつあります。</p>

<p>個人だけではなく、企業やマスコミなども情報を手軽に速く見つける手段として、<br />
インターネットを活用します。そのときにホームページがないと、<br />
情報を探す対象にはなれないということになります。</p>

<p>しかも、インターネットから検索でやってくる訪問者は、<br />
少なくともあなたのホームページに興味がある方です。</p>

<p>こんなにも魅力的な市場や媒体を見過ごすわけにはいきません。</p>]]>
    </content>
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