ユーザーにわかりやすさを大事にするホームページ | 女性視点のホームページ制作(東京)


トップページ > わかりやすく 使いやすく

ホームページはユーザーにわかりやすいことが一番なのです。

わかりやすく使いやすく

誰だってわかりやすいホームページに行く

検索ユーザーの求めている情報がすぐわかるところにあって、的確に応えている?

わかりやすく 使いやすく

検索サイトでは上位表示される、そこそこアクセスもある、人からは「きれいなホームページだね」と言われる・・・それなのに、問合せはない・・・というホームページもあります。

ユーザーへの配慮

訪問者が探し求めている情報があるか?
すぐわかるところにあるか?
それに的確に応えているか?

この配慮ができているホームページは、検索結果の上位表示にも大きく影響するはずです。

ユーザーに役立つ情報がいくらたくさんあったとしても・・・

文字だらけで情報が多すぎて何がどこにあるのかわからないと苛立ちさえ覚える
前に見たページにはどうやったら戻れるのだろうと迷子になる
文章がただ並んでいるだけでつまらない・・・
言いたいことがわからない
目に強烈すぎる色使いのホームページで疲れる

これでは、ウインドウを閉じられてしまうことにも繋がりかねません。

アクセスがあるのに、問合せがないのは、このように情報整理がされていないパターンが多いです。

字の大きさにも考慮して、 ユーザーを迷わせず、いかに分かりやすくナビゲートしていくか、
常にユーザーの視点を考慮していきます。

「WEBデザイン」は「装飾」とは違います

はじめて御社を知る方が、ホームページからということが非常に多くなりました。

つまり、ホームページの第一印象=御社の印象 です。

第1印象を良いものにするためには優れたデザインが必要です。

デザインとは、色や形、画像がきれいという装飾だけをさすのではなく、
何をどのように伝えていくか、ユーザーが使いやすいか、など機能を考察した設計が演出されていることです。

第一印象となるトップページで、ユーザーが瞬時に判断できるメッセージが目にとまるか、
何が伝わるのか、どんなイメージを与えられるのか。
情報を整理して見せること、アピールをしたいところだけを目立たせる「バランス」を重視したデザインも大切です。

ユーザーを反応させるには?

ホームページに集客を考えるならば、伝えるだけの会社案内の延長で考えてもうまくいきません。

お客様からの反応を取るにはどうしたらいいか?
という視点でコンテンツを考えることが必要になります。

ユーザーが先に読み進もうという気持ちになって、
ホームページがブラウザの「お気に入り」や「ブックマーク」に登録される、
商品が欲しい、サービスを受けたい、資料が欲しい、など、
ホームページに訪問した後、ユーザーからの行動が欲しいですね。

ユーザーがすぐに行動できるためにも、手段として、資料請求フォーム、お問い合わせフォーム等の
「フォーム機能」を用意することは絶対不可欠の条件なのです。


PageTop




トップページ / コンセプト / ホームページ制作サービス / 制作実績 / よくあるご質問 / 会社案内 / ホームページレシピ/ お問合せ / サイトマップ


掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを禁じます。